2017/10/07

初めてのデリヘルで失敗しない使い方・遊び方【初心者必見】

デリヘルとは?

デリヘルとは、ラブホテル・自宅に女性を呼び、キスやフェラなどのプレイができる風俗のことです。正式名称は「デリバリーヘルス」、略して「デリヘル」、更に略して「デリ」と呼ばれています。デリヘルで働く女性を「デリヘル嬢」と呼ぶことも覚えておきましょう。

【風俗の種類まとめ】初心者におすすめな風俗ランキング12選
1位:ソープランド 「ソープランド」は、風俗初心者に1番おすすめしたい風俗の種類。「風俗の王様」と呼ばれるだけあって、最上級なサービス内容を体験できます。唯一、本番(セックス)が

デリヘルのシステム・仕組み

初めてデリヘルを呼ぶ前にシステム・仕組みを知っておいて損はしません。全国に20000近くあるデリヘルですが、中には悪質な詐欺店が存在するからです。たとえば、写真を別人のように加工する「パネマジ」、指名した女性とは別人が来る「振替店」が挙げられます。

デリヘルのシステムは初めてでも簡単です。まず、風俗店のホームページ・風俗サイトを見て、お店に指名する女性・時間を伝えて予約するだけ。あとの使い方はラブホテルに移動し、電話でホテル名・部屋番号を教えて、デリヘル嬢の到着を待つという流れのシステムです。

料金の相場・平均

デリヘルの料金の相場は「60分15000円」が平均です。初めてのデリヘルでは入会金がかかる風俗店も存在します。他にも、指名料・オプション料金が加算されます。自宅ではなくラブホテルに呼ぶときはホテル代も忘れずに総額を計算しましょう。

「60分15000円」という料金は普通のデリヘルの相場。高級店では1.5倍の20000円以上は覚悟しなければなりません。中には「60分70000円」という高級デリヘルもあるとのことです。しかし、デリヘルを初めて使うなら普通の料金のデリヘルで十分楽しめると思います。

デリヘルの使い方の流れ

デリヘルのシステムや料金を確認したところで、「デリヘルの使い方」を初心者でも分かるように紹介します。デリヘル嬢を呼ぶためには予約方法を知っておかなければいけません。呼ぶ場所・お店選びのコツ・予約時間もチェックしましょう。

呼ぶ場所はラブホテル?自宅?

デリヘルの使い方の流れは、呼ぶ場所を「ラブホテル」「自宅」から選ぶところから始まります。なぜなら、風俗店によっては自宅出張NGのルールがあるから。送迎車・運転手の都合か、盗撮や本番強要する悪質客の対策のために禁止しています。

自宅出張NGの情報は「システム」を確認しましょう。初めてのデリヘルなら電話で問い合わせるのもおすすめ。結局、交通費がかかるので、料金の安さは気にしないでください。どちらがプレイを楽しめるかで判断しましょう。準備・片付けが面倒ならラブホテルが最適です。

デリヘルを自宅・家に呼ぶメリット・デメリットとは?
デリヘルは自宅に呼べる? デリヘルは自宅に呼べる風俗です。自分の家の他にも、レンタルルーム・ビジネスホテル・ラブホテル・実家などに呼ぶことができます。しかし、デリヘルを許可してい

時間は何分がちょうどいい?

事前にデリヘルの利用時間は考えておいたほうがいいです。もちろん、女性の予約状況で希望に沿えない可能性はあります。しかし、初めてのデリヘルでは電話予約で失敗する確率が高いです。判断をミスしないためにも「時間は何分がちょうどいいか」を考えておきましょう。

デリヘルの時間は「45分・60分・75分・90分…」と15分刻みが基本。最短60分からの風俗店が多いです。1度射精しても2回戦・3回戦という遊び方もできますが、デリヘルが初めてなら基本の60分コースがおすすめ。地雷嬢やパネマジに騙されても笑って許せるレベルなので。

店選びはどこがおすすめ?

初心者は「デリヘル」と検索して、風俗じゃぱん・ぴゅあらば・シティヘブンなど風俗サイトでお店選びするでしょう。上手な使い方で使いこなせるなら問題ありませんが、初めてのデリヘルにはおすすめできません。なぜなら、人気ランキングは広告費順の並びだからです。

デリヘルの使い方・遊び方で失敗しないコツは、風俗口コミサイトを活用することです。1番信頼できるサイトは「kaku-butsu(カクブツ)」。AVでおなじみのSOD運営の口コミサイトで安心感があります。月1でデリヘルを使うなら「ライト会員」に課金したほうが断然お得。

デリヘル嬢の選び方は?

デリヘル嬢の選び方を「kaku-butsu」で実践してみましょう。まず。気になった女性のページを開いてみてください。誰でも大丈夫です。女性ごとに点数が表示されているはず。この数字はデリヘル嬢の質の良さを指しています。100に近いほど当たりということ。

次に「女の子プロフィール」へ移動し、デリヘル嬢の「写メ日記」を確認。風俗店によってはお店のスタッフが更新していますが、たいていのお店ではデリヘル嬢自身が書いているブログです。写真がほぼ加工がされていないため、初めてのデリヘルでもパネマジを回避できます。

【パネマジとは?】デリヘルの写真に騙されない方法
パネマジとは? パネマジとは、風俗で女性の写真を別人レベルで加工・修正することです。正式名称は「パネルマジック」。ブスな女性は可愛い顔に、太っている女性は痩せている姿に、貧乳な女

即ヒメってすぐに遊べるってこと?

「即ヒメ」とは、今すぐ遊べる女の子のことらしいです。しかし、すぐに指名できないデリヘル嬢ばかりなのが実態。管理ツールの問題・人気嬢でお客さんを釣るためという原因です。「すぐ呼べるなら電話しよう!」と連絡したら別の女性を勧められるのはデリヘルあるある。

デリヘルが初めての初心者は、後悔しないためにも即ヒメ関係なく気に入ったデリヘル嬢を指名することをおすすめします。フリー指名もおすすめしません。指名が入らない(お茶を引いている)女性を回されるからです。電話かネットで予約しましょう。

予約方法は電話予約?ネット予約?

予約方法は電話予約が一般的です。風俗サイトに書かれている電話番号に連絡しましょう。このとき非通知では繋がりませんので注意してください。なぜなら、お客さんがかけてきた電話番号で「出禁客か・デリヘル嬢の知り合いか」をツールで確認しているからです。

電話のかけ方は「名前」「指名したい女性」「開始時間」「プレイ時間」「出張場所」を伝えるだけです。名前は偽名でも問題ありません。呼ぶ場所が決まっていないときは折り返し・確認の電話の際に改めて伝えます。「kaku-butsu」の割引があれば忘れずに言いましょう。

デリヘルの遊び方の流れ

デリヘルの使い方の次は、デリヘルの遊び方の流れを見てみましょう。デリヘルは風俗の中で1番自由な業種ですから、初めてで内容が分からなくても心配ありません。恋人・彼女とプレイを楽しむ感覚でイチャイチャしてみてください。

事前に準備することはある?

ラブホテルにデリヘル嬢を呼ぶときは事前の準備が要りません。タオル・シーツ・コンドームなど用意されているからです。まだ服は着ておきましょう。しかし、脱ぎやすい薄着になるのはおすすめ。また、長時間コースなら湯船にお湯を張っておくと時間のロスが無くなります。

デリヘル嬢を自宅に呼ぶときは部屋を最低限きれいにしておきましょう。デリヘル嬢も女性です。初めて女性を家に呼んだときを思い出してください。自宅に呼ぶときの注意点ですが、盗撮・隠し撮りはNGです。罰金の対象になりますので絶対に辞めておきましょう。

デリヘル嬢はチェンジできる?できない?

デリヘル嬢と会って「写真と違う」「別人だった」というときに、他の女性にチェンジできるデリヘルも存在します。チェンジの条件は「1回まで無料」「フリーのみ可能」「キャンセル料あり」など。しかし、初めてで「チェンジ!」という勇気はありませんよね。

最近ではチェンジ・キャンセル不可というデリヘルが増えてきています。呼んで後悔しないためにも、お店選び・女性選びに時間をかけたいです。写メ日記・口コミ・評判など参考にできる情報は沢山あるはず。もし、チェンジができるデリヘルでもチェンジしないのが理想です。

料金の支払いはプレイ前?プレイ後?

デリヘルの料金はプレイ前に支払うのが正しい支払い方です。クレジットカードが使える風俗店では、風俗サイトから事前に支払うシステムになっています。しかし、手数料として数十パーセント取られるのが普通なので、デリヘルの料金は現金支払いをおすすめします。

お釣りが出ないようにお金を用意するのがスマート。初めてデリヘルを呼ぶときは料金がちょうどあるか確認してください。もし、万札しかないないときはプレイ前にデリヘル嬢に伝えましょう。風俗店への電話(インコール)でお釣りを頼むことができます。

プレイはどこからどこまで?

デリヘルは「素股」と呼ばれるアソコとアソコを擦り合わせるプレイまで行います。基本プレイはキス・ディープキス(DK)・手コキ・フェラ・玉舐め・パイズリ・シックスナイン(69)・素股。これらのサービスを「ヘルスプレイ」と言います。

しかし、即尺(シャワーを浴びずにフェラ)・アナル舐めのようなハードなデリヘルも存在します。デリヘルが初めての男性にとっては魅力的かも知れませんが、初めてだからこそハード系はおすすめしません。初デリヘルで性病に感染する危険性もあります。

本番(セックス)はできる?できない?

本番(セックス)はできません。デリヘルの内容・流れは素股までです。それ以上のプレイを強要をすると、数十万・百万以上の罰金が課せられます。挿入より気持ちいい素股ができるデリヘル嬢は結構います。本番(セックス)だけにこだわる遊び方はもったいないです。

本番(セックス)ありの出会いを求めるなら、風俗ではなく出会い系アプリが人気急上昇中です。たとえば、『ハッピーメール』は累計1500万人が利用している人気アプリ。デリヘルと違って仕事ではなく出会いを求めている女性が多く利用していることで有名です。

初めてデリヘルを呼ぶときの注意点

デリヘルの使い方と遊び方の流れを徹底解説しました。続きまして、デリヘル初心者が見落としがちな「初めてあるある」をご紹介。デリヘルを使う・遊ぶうえでの注意点をまとめましたので、確認してみてください。

ラブホテルの休憩はプラス1時間で入る

デリヘルで遊びとき、ラブホテルには「休憩」として入ります。このとき部屋と時間を決めますが、デリヘルの利用時間+1時間で入ってください。たとえば、60分コースのデリヘルで予約したら、2時間の休憩でラブホテルを使うことをおすすめします。

なぜなら、ラブホテル入室後に風俗店へ到着の連絡をし、デリヘル嬢が送迎車で出張してくるから。時間が20分・30分かかるのは普通です。また、プレイ終了後はデリヘル嬢とお別れし、時間をおいて部屋を退出します。つまり、プレイ時間の他に1時間くらい必要なのです。

知人・彼女・妻にバレないようにする

風俗店のアリバイ・バレ対策はデリヘル嬢向けです。お客さんである男性側はバレる危険性があります。家族(兄弟や親)・知人・会社の同僚・彼女・妻にバレないようにデリヘルを使いましょう。デリヘルを初めて自宅に呼ぶときは特に危険です。

デリヘル嬢はもちろんのこと、送迎車でバレる可能性があるでしょう。バレ対策も兼ねてラブホテルに呼ぶことをおすすめします。プレイ後に渡される名刺の取り扱い方にも注意です。名刺の源氏名・店名・電話番号で、デリヘルを使ったことがバレます。